タッチレスキーホルダー

コロナ禍の中、生活の中の常識が一変し

当たり前のように殺菌し、検温され

ウイルスによる被害拡大の対策が行われるようになりました

このような菌に対する考え方が当たり前の常識となった今

元の生活には戻らない、と考えられます

それでも、現状の社会生活自体を

一気に変えられるわけでもなく

コロナ以前の生活様式は変わらず

自主対策のみで生活することが望まれています

そんな中、自主対策していくうえで

便利なグッズが生まれました


「タッチレスキーホルダー」

反転した「9」の文字のような形

先端の”杭”が指の代わりとなる構造

エレベータやタッチ式の自動ドア

ドアノブなど、直接素手で触れなくても

生活の様々な場面で

第2の指として活躍してくれます

もちろんキーリングをつけることで

キーホルダーとしてご使用いただけます

10月中旬頃の発売となりますので

ご興味のある方は、お問い合わせくださいませ